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赤田ペン吉

Author:赤田ペン吉
バカ映画ハンター。
「バカ映画」の定義は、バカな映画と言う意味ではなく、バカ(赤ペン)が好む映画のことです。映画作品を貶める意図はありません。監督およびすべてのスタッフの皆さんにリスペクト!

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「え~それでは後半行きます!(by.長さん)」
小学生の頃、トヨタ「チェイサー」の、草刈正雄がカメラ目線で
「喝!」と言う
CMがかっこいいなあ、と思っていた。
思えばその頃が草刈正雄の全盛期ではなかったか?
今や前世紀ですがね(苦しい)。

バックに流れる歌が好きだったんだが、
つい先日、朱里エイコの歌だと判明。


モロに「ルパン三世」だけど、大野雄二の仕事だよね?
それにしても、すごいジャケ!


当時、「8時だよ!全員集合」の幕間は、
ゲスト歌手の歌のコーナーだった。
それは、「ドリフ大爆笑」も「欽ちゃんのドンとやってみよう!」も
「見ごろ!食べごろ!笑いごろ!」も「凸凹大学校」も同じだった。
当時は歌が流れてる時間は、トイレタイムだったんだけど、
こうやって聴くといい歌ばっかりだったんだな。





少し前にテレビで歌ってたけど、やっぱりカッコ良かった。



ちなみに、自分が物心ついた頃、歌っていた歌はこれらしい。


こんなの歌ってる幼児は妙だ…。
冒頭のお嬢はズラですか?





これもカッコいいな。「北国行きで」もいいね。
これだけの実力がありながら、晩年は不遇だったらしいのが悲しい。
冒頭のチータの襟、デカっ!





小学生の頃「ジャングル大帝」のエンディング聴きながら、
「この人は歌がうまいなあ」としみじみ思った。
冒頭の青江三奈のヘアスタイルは、スプレーで固めてるのか?





「ちわきまゆみ」じゃないよ(わかんねえだろうなあ…)。
冒頭の佐良直美は、泉麻人みたいだ。



なんでもかんでも「昭和歌謡」でくくってしまうのは抵抗があるけど、
確かに、この平成のご時世には
それしか表現の仕様がないのかもしれませんな。







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テーマ:懐かしい歌謡曲 - ジャンル:音楽

音楽 | 07:55:01 | トラックバック(0) | コメント(0)
サウンドストリート
カセットテープ

年末に帰省した折、テクノ仲間Bee氏(お世話になってます)へのお土産に実家の押入れよりYMOの写真集を発掘、その時に一緒に出てきたのがこのカセットテープ群。NHK-FM「サウンドストリート(火曜)」のエアチェックテープだ。火曜のDJは世界の坂本龍一教授が担当していて、当時のYMOファンの必聴プログラムだったのだ。このテープは恒例となっていた「デモテープ特集」をエアチェックしたもの。デモテープ特集にはアマチュア時代のテイ・トウワや槇原敬之も投稿していて、このテープの中にはそれらの曲もしっかり収録されていた。幸いどのテープも問題なく再生できたので、持ち帰ってさっそくWAVファイル化。そのままではカセットテープ特有の「シャー」というヒスノイズが耳につくので「Audacity」というフリーウェアでノイズ除去、なんとか聴ける音質になった。あらためて聴いてみるとアマチュア離れした完成度の高い楽曲も多数あったが、アイデア一発勝負でローテクな作品の方に愛着をおぼえた。個人的にはテクノにはテクニックよりも独創性やDIY精神が重要だと思う。年始からずっと聴いてるので気分はすっかり80年代の中・高生時代に精神退行してしまった。あの頃は楽しかったなあ。暗い青春だったけど・・・・。



テーマ:FMラジオ - ジャンル:テレビ・ラジオ

音楽 | 19:05:29 | トラックバック(0) | コメント(0)

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